
今日はパッショーネ東京さん主催の「ジョジョの奇妙な大映画祭」へ行ってきました。
ドレスコードが設定されていたので、入学式用に買ったスーツ一式を装備し、いざ出陣。
行く前に近所の本屋にてファントム・ブラッドの総集編を購入しました。道中、読みながら気持ちを盛り上げました。
まずは昔住み着いてた成増を来訪しました。なんか小学二年の頃までの記憶しかありませんが、ほとんど変わって無かった気がします。桃太郎も健在でしたし。
そして、成増の本屋にてファントム・ブラッドのオフィシャルガイドみたいな本を購入。
成増から豊島園行きのバスが出ているので、それにのっていざ豊島園へゴー。色々教えて下さってみなさん、ありがとうございました。
バスに乗ること十数分、ついにとしまえんへ到着しました。本日はここに全国のジョジョラーが集まり、映画に見愡れました。
とはいえ、まだ時間にかなり余裕があったので、独り寂しく近くのマックへ。三時半頃、スーツを着て端の席で一人で黙々とてりやきとハンバーガーをジンジャエールと共に食べていたのを見かけた方、それが僕です。
時間も潰れ、集合予定地に行ってみるとジョジョリンピックの時に同じチームだった方々が、すでに到着されていました。その後時間の経過と共に、今回の参加者の方々が続々と集まって参りました。みんないい人ばかりでしたよ、ホント。ネタを振って返してくれるなんて、こんな時しか考えられませんから。
時間より早く来て待っていると、主催者のDORさんもいらしました。今回はツェペリのおっさんの帽子をかぶっていらっしゃいました。
もうその時、ディ・モールト・レアなものをスゲー見させて頂きました。荒木先生のサイン入り石仮面、貴重なパープルメタリックのジョジョTシャツ、そして25周年パーティーの時のお土産のワイン。とりあえずワインのビンはここぞとばかりに触っておきました。
それにしても今日は本当に寒かったです。風が冷たく、百人近くで寒い寒い言いながらチケットを受け取りました。
前回同様、参加者のみなさんの小ネタが楽しかったです。石仮面に始まり、ジャイロのクマぬいぐるみを自作された方、承太郎のコスプレをされていた方、ジッパー付きの帽子を自作された方、
どうみても武装錬金のムーンな方など、十人十色で楽しんでいらっしゃいました。僕もジッパーストラップを持って行きました。
それと、全体として何となくジョジョっぽい時計やネクタイやシャツを着ていらっしゃった方が多かったです。よくこんなの見つけたなあというようなものもあり、見ていて飽きなかったです。
いざ開演時間となり、上映開始です。
まず、開始の前にDORさんからお話が。既に映画を御覧になったらしく、一部は当然ながら台詞が省略されている箇所があったとのこと。なので、足りない箇所はみんなで台詞を叫んでください、とのご達しが。
映画そのものの詳しい内容は省きますが、全体の感想としては「予想以上に面白かった」といったところです。
事前に他サイトで少しばかり感想を見たのですが、あまりいい評価を聞かず、そして第一部を一時間半に纏めるのは、僕自身無理だと思っていました。しかし、思ったよりも全然面白かったです。
ストーリーは、なんというか第一部のダイジェストといった感じでした。もともと原作ファンを相手にして作っているんだと思いますが、原作を知らないと理解しづらい箇所が数カ所ありました。
作画と演出、音楽と声優に関しては、全く文句なしです。特に主役であるジョナサンを演じられた小西克幸さんですが、ジョナサンらしさがちゃんと出ていて良かったです。ゲームの田中秀幸さんと違い、もっと活発なイメージになっていましたね。まあ、田中さんと声質が違うので当然ですが。
緑川さんや小山さん、水城さんやその他の方々に関しても、ちゃんと役にはまっていたので、良かったです。
とにかく、全体として充分楽しめたし、ジョジョラーのみなさんと話したりできたので、本当に楽しい一日でした。ちなみにこの後二次会もあったのですが、僕は二次会には参加していないので、一次終了と共にリタイア、故郷へ帰りました。
それでは以下に、本日の写真を。
まずはDORさんが持ってきてくださったものです。

伝説のワイン。もう二度とお目にすることは出来ないだろうと思い、思う存分触っておきました。

パープル・ヘイズなTシャツ。なんかレアなバージョンらしいです。ディ・モールト欲しかったです。

まさか生きてお目にかかれるとは…。我等が神、荒木飛呂彦先生の直筆サイン入り石仮面ッ!!これ見れただけで元は取れました。
次にDORさん、並びに参加者さんの写真です。

ツェペリ帽子をかぶったDORさんです。服装や髪型など、本当にツェペリのおっさんって雰囲気でした。

ポスターと一緒のDORさんです。ジョジョリンピックの時は頭がエコーズに攻撃されていましたが、今回はというと…。

石仮面でした。この芸術性の高さに脱帽です。

承太郎のコスプレの方です。この方、年齢も第三部承太郎と同じくらいだそうです。

ツェペリの帽子に石仮面、さらにディオ様っぽいマントというカオスっぷり。この後波紋の呼吸をしたらスト様みたいに死なないか心配です。
以下はおまけです。

本日買った本二冊です。これでポスター三枚が揃いました。

有志?の方による、手作りのシールです。デザインもカッコイイし、マジにブラボーな出来です。
写真は後日アップします。アップ完了しました。写真に関してですが、参加者の方が写っている写真もあり、それに写っていらっしゃる皆さんに連絡を取るわけにもいかないので、不都合がある場合にはメールなりコメントなりで御指摘くだされば撤去いたします。基本的には顔にモザイク入れておきます。
※こちらの不手際で、一時的にこの記事が表示されておりませんでした。見に来てくださったにもかかわらず、記事が無かったと憤りの方、大変申し訳御座いませんでした。
- 2007/02/25(日) 01:10:08|
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というわけで、昨日の興奮冷めやらぬ今日、いかがお過ごしでしょうか。ジョジョリンピック参加者の皆さん、本当にお疲れ様でした。
ファントム・ブラッドをクリアしたのは、実は昨日になります。しかし昨日はもう完全にジョジョリンピック一色だったので、今日に回しました。
いやー…やはり、最後の波紋は泣けます。戦闘そのものも辛いし、実際ボロボロになりながらもワンチェンを倒し、DIOを抱いて眠りについたジョナサン。ジョジョ史上、最もたくましく、そして儚い人だったのかもしれません…。
さて、エクストラモードをやってみました。
えーと…その…なんと言いますか…
ストレイツォ強すぎない?スピードがやたらと速く、使いやすいです。やっぱスト様は容赦なしの強さだぜ!第一部のゲームなので、ストーリーの流れ的には絶対に「あーん!」なことにはならないので、スト様ファンも安心してプレイできます。
ストレイツォの他には、
ワンチャイワンチェンが使いやすいですね。こっちもやはり、スピードが速いです。しかも、状態異常の付加アリ。それと、ドゥービーもさりげなく強いです。
でも基本的に、ゾンビは辛いですね。波紋食らったら坑道不能な上に大ダメージですから。それでもまあ、警官よりはマシです。
もしもこのエクストラモードで話が進んだら、物語が完全にぶっ壊れますね。いじめっこに負けるDIOとか、ワンチェンにボコボコにされる波紋使い×2とか、もう話が成り立たないです。それはそれで読んでみたい気もしますが。
これからもまだまだ遊んでいけますね。今回は本当に、完成度が高いし、やりやすくなってると思います。まだ買ってない人は、急いで買いましょう!
それにしても、今日は来訪者が多いなぁ…。アクセス解析見てみたところ、パッショーネ東京さんから来てくださっている方が多いようです。ジョジョリンピックの感動が波紋のように伝わってくれれば、幸いです。
あー…。誰かスト様FC作ってくれないかなー…。
- 2006/10/29(日) 23:11:35|
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本日ッ!東京某所にてッ!
波紋の戦士、そしてスタンド使いが集いしジョジョリンピックが開催されたァァァァァーーーーーーッ!!!とりあえず、時系列に沿った感想。時間は厳密には覚えていないので、基本的にプログラムに合わせておきます。
12:50
コロッセオ到着。が、まだ猛者たちの姿はさほど見えず。既に到達されていた方に御挨拶。大阪からいらっしゃっている方もおられてびっくりしました。
13:00
主催者のDORさん、到着。まるでアクトンベイビーのようなキャワイイィッ!娘さんお二人と、奥様が御一緒でした。その場にいた戦士のみなさんと共にコロッセオに入場。
13:10〜
コロッセオの内部で、戦士のみなさんと会話。なんと、CMに出演されてた方もいらした事にディ・モールト驚きました。矢やシアーハートアタックを持参されてる人もいて、ついに俺もここに来たんだと実感。
周囲では開始のための準備が着々と進められていた。ブラックサバスをちょっぴり意識した全身ほぼ黒の服装+黒のジョジョTシャツを脱ぎ、「お前は馬鹿丸だしだ!」な感じの名前入り体操着に着替える。ハンドルネーム登録の意味無し。
13:30頃
続々現れた波紋使い、スタンド使い達。アドリブによる選手宣誓、そしてストレイツォとラジオJOJO体操が行われた。このラジオ体操、テープにあわせて踊るんですが、そのテープがまた完成度A!良く作ったなぁ、と感心しました。体操自体は、間違えつつではあるが、ホントに「容赦せん!」難しさでした…。
ちなみに、それぞれはちまきを渡され、ジョジョチーム(緑)、DIOチーム(赤)、ツェペリチーム(青)に分かれて戦うこととなる。僕はジョジョチームでした。
14:00頃〜
ついに戦いの火ぶたが切って落とされた。ここからは、ステージごとの解説。
1st.Stage 北風はバイキングをつくった走
内容:第一部の切り裂きジャック戦、ジョナサンがワインの注がれたグラスから、ワインを一滴もこぼさずに戦ったことを元にしたレース。もちろん、実際にワインを使うわけではなく、小さなプラスティック製ワイングラスに一円玉を十枚入れ、レースする競技。一枚でもこぼしたら「完走しようと見捨て」られる競技。
えー、僕は第一歩で落としました。あぁんまりだァ〜、と思いましたが、これも運命。所詮、俺に波紋は使えねぇんだ…。
予選が終わると決勝戦。決勝では枚数を増やし、往復で走ることとなりました。一人、もうブッチギリで早い人がいました。きっと彼なら、切り裂きジャックを無事に倒せたでしょう。
2nd.Stage ワムウ・バランス
内容:ジョセフとの戦いで、自ら目を潰し、角で風を感じて戦った際のワムウのポーズを、戦士自ら再現する競技。目を開いたらその場で「ワムウ失格」ッ!戦士達が一斉に立つ姿は、まさにワムウの如しッ!!
言う間でも無く、これも予選落ち。しかし、目を瞑り両手を頭の後ろで組み、片足立ちするのって難しい…。実際、あるはずのない角が生えてるかの様な人もいらっしゃいました。本当に風を感じ取っていたとしか思えませんでした。
3rd.Stage このDIOがるたッ!
内容:第三部クライマックスの最終決戦から、選りすぐられた数十枚のコマ。その全てに共通するのは、台詞が書かれていないこと。台詞を読まれたら、その台詞に馴染むッ!一枚を探し出し手に入れる、ディ・モールト難しい競技。知識も大事だが、スピードもなくしては勝てんよぉ〜。
予選は単行本八十巻からお題に沿った表紙の単行本を選びださなければならないのですが、どうにか一冊だけは手にする事ができました。しかし、本戦では一枚も手に入れられずリタイア…。
一位の方の入手枚数は、なんと九枚ッ!ジョジョチームの方でしたが、オーラは完全に悪の帝王でした。
4th.Stage ヘブンズ・ドアーズ
内容:極限られた時間(なんと十秒程度!)で、指定された絵を描かなければならない、記憶力、そしてスタープラチナのように精密動作性も求められる試合。一体何をどう描くべきか、迷う迷うッ!
えー、あまりの短さに、ほぼ描けず終わりました。予選のお題はピンクダークの少年、次にピストルズ、そしてストレイ・キャット。予選をクリアした方は本戦へ進むことになりますが、またこのお題が難しい。なんせ、ネコドラくん。全体的に特徴をとらえられていましたが、一人完全にただのネコな方がいらっしゃいました。それもなかなかグーよ、グー!
最終決戦は、なんと…荒木先生。いやー、このチョイスが素晴らしいです。
5th.Stage アリアリ送り
内容:ブチャラティのキメ台詞「アリアリアリアリアリ…アリーヴェデルチ(さよならだ)」を元にした、いわゆる大玉送り。しかし、そこはジョジョリンピック。ただ送るだけではなく、アリアリで送らなければならない。純粋にスピードだけではなく、いかにブチャラティらしいかも競技の一環!
えー、これは完全にチーム戦です。みんなひたすらアリアリ。というか、ボールのセンスが最高でした。ビーチボールにペッシ…。
これは予想外に展開が早かったです。もうすぐに終わってしまいました。最終着のチームにはポイントが加わらない予定でしたが、なんとペッシがまっ二つに!これはきっと、なるべくしてこうなったんですね。いやぁ、楽しかったです。
6th.Stage ケープ・カナベラル・ゲーム
内容:さながらC-MOONによって重力異常が起きたかのように、落下する方向が変わって行く競技。指示される方向通りに体を傾けるのは、至難の技!
要するに、旗揚げと一緒で、指示された方向に体を傾ける競技です。つーか、「左、落ちない」とか、スゲー混乱してしまいます。
信じられないのが、最終試合。三つ前に発生した方角の重力に体を傾けられるなんて、理解不能!でした。もう徐倫なんじゃあないの?って気分になってきました。
7th.Stage 男の世界へようこ走
内容:「ようこそ…男の世界へ…」ジャイロに新たな道を与えた、死なせてしまうには勿体無いほどの男としてのかっこよさを持った男リンゴォ。彼のスタンド「マンダム」の六秒時を戻す能力になぞらえ、走りながら六秒ぴったりで時間を止める競技。「完走はする」「六秒ぴったりに止める」両方やらなきゃならないのが、ジョジョラーの辛いところだ…。
これはどうにか、本戦まで進めましたー。一応、十四位にランクイン。一回目は5.94と良いタイムを出せたんですが、二回目でオーバーしてしまい、リタイア。
一度、6.00という、正しくリンゴォのようなタイムを出された方が!そんな奇跡に立ち会えたことに「感謝いたします」!
8th.Stage カルトJ
内容:ジョジョの奇妙な冒険、そしてスティール・ボール・ランから出題されるクイズ。三択問題だが、さすがはジョジョリンピック。1ならレベル1、2ならレベル2のジョジョ立ちをしなければならない。いかに美しく答えるかもポイントッ!
嬉しい事に、横並びとはいえ四位になれました。「4」って数字なのが不本意ですが、嬉しかったです。
それにしても、ジョジョ立ちに関する問題は難しすぎる…。登場したジョジョの人数まで、覚えてません…。
この競技、ポーズがどれだったっけ?と混乱することもちらほらありました。いろんな意味で、難しかったです。
9th.Stage 耐久レベル8
内容:ジョジョ立ちのレベル8のポーズを取る、過酷な競技。それぞれナランチャになりきって、腰でポーズをキープしなければならない。ディ・モールト、ディ・モールト、ヘヴィだ…。しかし、会場の全員がナランチャさながらのレベル8をポージングする光景は、圧巻!
はい、たったの一分半程度でリタイアしました。他の人を見ていても、時間が経過するごとに、プルプルと手足が震えてきていて、辛さが伝わってきます。
そして今日ッ!僕は歴史的な瞬間に立ち会えました!
なんと、世界最強記録 16分超ッ!!人類の夜明けだ…。波紋の奇跡か、石仮面の業か…。何にせよ、人間じゃあないッ!
17:00頃
長き戦いは幕を閉じ、いよいよ閉会式。会場の片付けをし、撤収の準備。そして戦士達は、コロッセオを後にした。だがしかし、to be continued...
17:30頃
矢に選ばれた三名の栄光と健闘を讃え、表彰式。みなさん、ホントスゲかったです。
ちなみに、三位の方には午後のアバ茶(無着色ゥッ!)、二位の方にはタァ〜ボ、な眼球、しかも発光仕様が送られました。栄えある優勝者には、鉄筋コンクリート製の石仮面がッ!羨ましいです…。
最後、優勝された方は、アステカの民となった戦士達から「族長(オサ)!族長(オサ)!」と讃えられました。「汝、我に命を捧げるか!」「は、喜んで!」も再現され、感動しました。
こうして、勇猛果敢なる波紋の戦士達、スタンド使い達の戦いは、終幕を迎えた…。
僕は行って無いないのですが、このあとどうやら某イタリア料理店に行かれたようです。
総勢五十名、見学、お手伝いの方も含めると七十名の参加者の、今回のジョジョリンピック。
本当に楽しい時間を過ごせました。主催者のDORさん、ならびにパッショーネ東京のスタッフの皆さん、そして、参加者の皆さん。こんな充実した時を過ごせた事を「感謝いたします」。
あー…楽しかった。
- 2006/10/29(日) 01:31:48|
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今日もやりました、ファントムブラッド。一応、怪人ドゥービーは撃破しました。つーか、もう毒蛇がスゲー辛かったです…。
それにしても思ったんですが、いくら吸血鬼ではなく吸血ゾンビが相手とはいえ、生身のスピードワゴンがそいつら(しかも村人ではなく騎士)を撃破するって、半端じゃない強さですよね。いくらハンマーを使っているとはいえ。
もし、スピードワゴンが波紋を使えたら、きっと最強の人間になってたと思います。でも細かいことは苦手そうですよね。なんというか、タルカスには勝てるけど、ブラフォードには負けそうな気がします。
このゲームやってると、気が付けば波紋ゲージが無くなってます。うーん、ちまちま貯めてくのと、使い切って一気に貯めるのとでは、どっちがいいんだろう。
すぐ忘れてしまうんですが、ポージングが決まるとカッコイイですねー。ミニゲームで、だるまさんがころんだがあったら最高でした。どうやらないみたいです。当たり前ですかそうですか。
今日やっていて笑えたのは、やはり「VSアダムスさん」でしたね。ボス扱い&さん付けかよ!しかも、さりげなく強いし。
僕の場合ですが、戦闘の基本はズームパンチ貯めつつ戦い、コンボを決めてギリギリでパンチ打ち込み、そこに必殺食らわせる、です。右スティックの回しすぎで掌が痛い…。コントローラーが破損しないかが一番心配です。やはり黄金率でないと駄目なのか…。
明日に備えて寝ます。ちなみに今日は、働きマンとレッドガーデンを見ました。
- 2006/10/27(金) 23:17:46|
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