今日はコミケに行ってきました。人生初のコミケですよ。ついでに、同人誌買ったのも今日が始めて。
部活の関係で行ったんですが、中々楽しかったです。とはいえ、僕はほとんど何も買って無いんですが。結局、今日買ったのはサークル「奇妙堂」さんの「Oihcconip」だけです。ゲーム「アヤカシ」の、アヤカシデザインの鳥取砂丘さんの本なので、楽しみにしてました。
キャラも可愛らしいんですが、それ以上にメカがカッコイイです。こういうデザインができる人は、本当に羨ましいですー。話も好きな感じでしたし。Side-Bの花田さんの漫画も、雰囲気が好きだし面白かったです。こっちもキャラが可愛いかったです。
アヤカシといえば、アニメ化決定ですよ!これは結構アニメ化して欲しいなぁと思っていたので、スゲー嬉しいです。動く悪路王が見れるのが楽しみー。あと角屋も。
こういったイベントに参加するのは始めてでしたが、また今度も行きたいなぁ、と思いました。やっぱり、いろんな人の作品が楽しめるのって、スゲーいいことだと思いますし、何より居て楽しいと思えました。まあ、ヤバい暑さでしたけど、それもひっくるめて楽しいイベントでした。
次回はもっと色々買いたいなぁ。
あとこの間、例年通り福島に行ってきました。相変わらず映画みて美味いもの食べてUSEN聞いてって感じでした。田舎に行ってもダメ人間ですよ。映画はリーグオブレジェンドとBAD BOYS 2BADを見ました。リーグ〜はまあ不自然さもあったんですが、概ね面白かったです。ただキャラ設定がしっかりしてるんだかふわふわしてるんだか、良く分からなかったです。イマイチ、作り込みが甘いような。BAD〜は、トランスフォーマー見てきたんで、マイケル・ベイ繋がりで見ました。なんか、アクションのところどころがトランスフォーマーと被りました。スローに動くあたりが、特に。一番印象的なのが、一見するとゲイにしか聞こえない会話のシーンです。あれは笑えた。
夏休み、まだまだあるようなないような感じですが、まあ気楽に楽しく過ごしましょー。
- 2007/08/20(月) 00:25:50|
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というわけで、トランスフォーマー見てきましたー。こういう風に何気なく書きはじめるのが、普段から更新してないのをごまかすコツです。
今日は友人の林檎豆腐とY・Tとで見てきました。相変わらずのネタバレ全開なので、まだ見てねー&ネタバレいやーんという人は見ないで下さい。
僕が知っているトランスフォーマーというと、ビーストウォーズ程度でして、本家のトランスフォーマーは全然知りません。コンボイが玄田さんってくらいです。なので、今回の映画を見ていても、知らない名前が多くて、どうにも名前が覚えられませんでした。なのでアバウトに進めて行きます。
まず、メカのデザインがかっこよかったです。タイプとしては、アーマード・コア的な雰囲気です。ハードな金属というか、そんな感じです。全体的に、ガンダムみたいな綺麗にまとまったデザインではなく、細かいパーツが複合したようなのがツボでした。ああいうメカメカしいのは素敵です。
個人的に、ヘリが変型したやつが特に好きでした。変型後は背中にプロペラがいくんですが、それが翼みたいでカッコイイです。
それと、メインのトランスフォームの映像が、中々ナチュラルで良かったです。もっとCG臭くなるかなーとか思ってたんで、驚きました。やっぱりハルクみたいな生物より、ロボットとかの方がCGにしたときに綺麗にまとまるんですかね。
ストーリーも、意外と人間が活躍してて、それはそれで楽しかったです。人間をどうやって話に絡めてくるんだろう、って思ってたら、もっと過去で色々絡めたんですね。
それにしても、これは全然メインのキャラクターが死ななかったです。結局、仲間でやられたのってサイバトロンの一人くらいだったと思うんですが。別に殺せってわけじゃないんですけどね。もう次回作の製作が決定してるとかで、スタースクリームも生き延びて逃げて行きましたし。そういえば、友達とも言ってたんですが、砂漠で出てきたスコルポスっぽいサソリはどうなったんですかね。人知れず死んでるとしたら…切ないなぁ…。
結局吹き替え版がやってなくて、字幕版を見たんですけど、どうやら吹き替えの方はそのままコンボイやってた玄田さんがやったりしてるみたいですね。
もしビーストのメンツがやってたら…メガトロンが出た瞬間から爆笑して見れなくなりますね。千葉繁は反則ですよ。まあ、普通のトランスフォーマーの方の人がやるだろうから、まずあり得ませんが。けどDVDでは聞きたいなぁ、ビースト版。
メカはかっこよかったし、戦闘は迫力あったし、話も面白かったので、僕はスゲー楽しめました。次回作も是非見てみたいです。でも一番みたいのは、実写版ビーストウォーズ。当然、テーマ曲は影山さんで。争いはSTOP ITなラップでも可。
以下、簡易感想ー。
・マリみてOVA5巻
3rdシーズン最終巻です。ついにイタリアですよ。本編もさることながら、オーディオコメンタリーが楽しかったです。能登さんのアドリブの「長方形」が聞きたかったー。
・電脳コイル
今回の首長の話は切なかったです。それよりも、前回のヒゲ文明のインパクトが強すぎました…。最高やで。
またちらほら日記もがんばります。がんばりたいです。がんばれればいいなー…。でもこないだ書いてていきなりブラウザが閉じて長文が台なしになったときは書く気が失せましたよ。余談で言い訳ですが。
- 2007/08/04(土) 23:54:13|
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部屋でネットが使えない状態です。だから今までにも増して更新ができない…。部屋のウィンドウズさんと違って、今は下のマックさんで書き込んでます。こっちだと、見れないサイトとかがあって若干使いづらいんですよね。
もうなんか日記というよりも月記ですね。反省せねば。
いきなりですが、メダロットNAVIがスゲーやりたいです。なんか最近、再びロボトルしてーなーとか思い出していて、無印と2とRはやったことあるんですが、3以降はやってないんで、ああ、やりたいなぁと思ってるわけですよ。でまあ、藤岡デザインは反則じゃね?ちょっと女型のメダロット可愛すぎるんじゃね?ってなりまして。欲しいなあと思ってるわけです。もう駄目ですね。
メダロットっていえば、今日たまたまエクシードラフトだかの枕があることを思い出して、母親と話していたら、なんと無印メダロットのハンカチがあることが判明。まずメダロットのハンカチがあったってことに驚きました。もうすっかり忘れてた…。でもこれって、地味にレアアイテムなような気がします。こういうのってグッズとしてもアニメイトだのには置かないようなものですからね。それで今日は一日プチ幸せでした。ヒャッホー。
またほるまりん&藤岡建機で、メダロットの続編だしてくれないかなー。アクションで、是非。
今色々とアニメやってますね。なんか大分前にアニメの感想書くよーとか言ってましたが、結局書いてません。すいません。
とりあえず、電脳コイルさえ見れば問題ないです。むしろ見のがしたら大問題ですよ。なんかもう色々と、細かいところまでツボに入って、毎回毎回楽しみで仕方ないです。久々にこんな面白いもん見た。
こないだバロック買いました。うーん、個人的には微妙です。ジオニックフロントのキシリア様じゃないですけど、悪くはないけど良くもないというか。良くなった箇所もあるけど、悪くなってもいるんですよね。操作性が上がったけどやりづらくもなってる、とか、こっちのアクションが多彩になった変わりに、相手の攻撃も複雑だとか。
あと、なんとなくですけど、アイテムが前よりも出づらくなってる気がします。前はもっと、強化系の注入液が出たのになぁ…。武器のレベルが全然上がらなくて寂しいです。
もう一つ、敵が異常に多いです。一番それが顕著なのが、ソコンポが出るあたりの階層です。あそこでやたらとたこ殴りにされるんですよね。防腐の液もないから劣化が防げ無いですし、ヘキエキです。
まあ角女は可愛いですよ。ちょっぴりお嬢様感がアップしてます。特筆する見どころはそれくらいですかね。まあ前作やってる人で、ちょっとやりたりなって人には中古になってからでも良いと思います。
そろそろ夏休みですが、素寒貧のペーペーで困ってます、夏休み入ったらバイトでも始めようかなーと思ってます。どこかに何もしないで漫画やらゲームやらやって過ごすだけで時給2000円くらいもらえるとか、夢のようなどころか歪んだ妄想ってぐらい割の良いバイトないですかね。ないですかそうですか。
まあまたてきとーに、ちまちま更新していきたいと思います。見て下さっている奇特な方は、気長にゆるりとお願いします。
- 2007/07/15(日) 00:08:03|
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なんか最近全然更新してませんね。大学入って特に、帰ってきてからなんとなく疲れちゃって書いてないというのは言い訳で、スンマセンただ怠慢なだけです。なのでお目汚しに近況報告。
知ってる人しかわからないと思いますが、髪をスポーツがり風味にしました。いつもは鳥の巣ヘアーで、適当な段階で適当に短くするんですが、今回ふと思い切って短くしました。こんなに短いのは、幼稚園以来です。頭が寒いぜぇー。
昨日、部活の打ち上げに行ってきました。場所は某焼肉屋。そのあとに行ったカラオケが、何か普段じゃありえないようなメンツで、スゲー楽しかったです。
大学は中々楽しいです。慣れてきたと思ったら、前期の授業もそろそろ終わりなんですよね。夏休みも楽しみですけど、それよりテストとレポートが大変そうだ…。
電脳コイルが面白すぎます。もうどこが面白いとか、そういうんじゃないんです。とにかく、全てが最高です。特にメガバア。
ペットもなんか全体的に可愛いですね。特におやじが可愛いです。動きとか。
この作品、世界観も独特ですし、動きも綺麗だしで、ホントにオススメですよ。今回のクールでどころか俺ランキングベスト10入りしそうな面白さです。うんちー。
まあとりあえずこんなとこです。そのうちまた書きます。いつになるかは不明ですが。
- 2007/06/17(日) 23:24:50|
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というわけで、本日友人三人と見てきました。ネタバレ上等なのはいつものことです。
友人の林檎豆腐が見に行くと言い出し、今日は映画を見に行きました。なのに林檎豆腐だけが遅刻しました。理由は寝坊だそうです。そういうやつです。
今日が生憎の雨だったからなんでしょうか、映画館でスゲー大勢人が並んでました。多分みんなポケモンの前売り券を買いに来たに違いない、などと話ながら列につきました。そしてチケットとパンフレットを買い、いざ上映。
今回のスパイダーマンの見所は、まず何と言っても黒いスパイダーマン。共生体がスパイダーマンのコスチュームを侵蝕した結果、今までよりも強いパワーと凶暴的な性格がピーターに与えられました。確かそんな感じだったと思います。
黒いスパイダーマンも中々かっこよかったんですけど、やっぱり見づらいですね。夜の摩天楼で戦うのに、雰囲気はぴったりなんですけどね。やっぱりスパイダーマンは見慣れた赤と青のコスチュームが一番です。
そして新しい敵の一人、ベン伯父さんを殺した真犯人の、フリント・マルコことサンドマン。名前の通り、肉体を自在に砂に変えることが出来ます。
今回見ていて、
大地の俊足サンドマンの砂の描写が凄かったです。あんな風に大量のパーティクル表現が可能ってことに驚きました。あれ、多分とんでもないほどの処理を行ってるんだと思います。そこまで詳しくは無いのであれですが、素人目に見てもスゲーって思いましたよ。
なんかサンドマンって、ゲームなんかやってると、もっと極悪人みたいな印象を受けたので、今回の映画のようなイメージはなかったです。つーか俳優さんがカッコイイ。
そういえばサンドマンといえば、友人とも話していたんですけど、ハイドロマンっていうのがいるんですよ。まあイメージとしてはサンドマンの水バージョンって感じなんですが、そいつがなんか水中ではメチャクチャ強いみたいなんですけど、スパイダーマンに水辺ではない日光の下に引きずり出されて負けたとかいう話を聞いたんですよ。だからきっと、水に弱いサンドマンと乾燥に弱いハイドロマンで合体できれば最強になるんじゃないかと。水中ではサンドマンが沈殿してハイドロマンが大暴れ、陸上ではハイドロマンが蒸発してサンドマンが大暴れ。逆だったら最悪ですが。
そして僕的に、スパイダーマンで一番見たかった敵が、ヴェノムです。ピーターを憎むカメラマンのエディ・ブロックが、スパイダーマンのコスチュームから引き剥がされた共生体に寄生され生まれたのがヴェノムです。確か、スパイダーマンに寄生している時に、スパイダーマンから蜘蛛の能力をコピーしたから、ヴェノムも蜘蛛の能力が使えるとかだったはずです。間違ってたらごめんなさい。
思いのほか、体格が小さかったのが残念でしたが、ほぼ理想通りだったので満足です。やっぱりヴェノムはカッコイイですね。あの裂けた口、乱杭歯、長い舌、そして歪な白い目がマジで素敵。
それにしても、ヴェノムの弱点が金属の反響?音だって知らなかったです。この弱点が最初からわかってれば、ピーターが突っ込んでく時に、後ろでハリーが馬鹿みたいにフライパンとお玉でガンガン鳴らして即勝利だったのに…。何か上手くやれば、メイ伯母さんでも勝てるような気がしてきました。
今回の敵役も良かったんですが、個人的には早くヴェノムとスパイダーマンが協力して戦うシーンが見てみたいです。敵はカーネイジでしたっけ。一体いつになることやら。
そして最後、父親の復讐に燃えるハリー・オズボーンことニュー・ゴブリン。父親の遺産ともいえる様々な兵器を使い、スパイダーマンにも劣らぬトリッキーな戦いをしました。
グリーン・ゴブリンは珍妙な雰囲気でしたが、ニュー・ゴブリンはもっと戦闘用に洗練された、ハイテク忍者って感じでした。マスクもえらく変化してましたし、あのドダイのような飛行装置もスケボーみたいに小さくなってました。
それにしても、今までの三作を通して一番救われないのが、ハリーですね。1では父親は会社でピンチに追い込まれ、結果悪の道を進むこととなり、スパイダーマンとの戦いで死亡。2ではひたすら怨みつづけた敵の正体が親友だとわかり驚愕、そして父親の亡霊に悩まされ、ついに3で復讐を決行、しかし和解した直後の戦いで、父親と同じような死を迎えました。うーん、某X-MENの某サイクロップスと違い、彼の方が全然ドラマチックだなぁ。ホント、サイクロップスの扱いは酷すぎた…。
ハリーは記憶喪失中が一番いい感じでしたね。なんというか、人当たりの良さそうな青年って感じがしました。爆弾炸裂後の方が男前でかっこよさは上ですけどね。
記憶喪失になったハリーが目覚めた直後の、「命だってかけられる」という言葉は、最初はただの皮肉かと思いましたが、最後の伏線みたいなもんだったんですね。これ知った上で見た方がグッと来るような気がします。あと、やっぱり最後のハリー参上シーンはグッと来ました。ありがちかもしれませんが、王道なのは好きです。
今回はいつにもまして、戦闘シーンが激しかったですね。激しさだけなら、調子こいたピーターも負けてないですが、とにかく見所は戦闘シーンです。
最初のニュー・ゴブリン戦は、路地での空中戦が良かったです。個人的に一番の名台詞「あれ嫌い」が聞けるのもここだけです。ハリーが豪快に頭をぶつけて落下するシーンが地味に良かったです。
サンドマン戦は、名誉市民賞授与式の直後より、鉄道内での戦いが良かったですね。あの車体で頭を削るシーンを見てヘルシングのゾーリン姐さんを思い出したのは、きっと僕だけではあるまい。
あと、直接戦ってるシーンじゃないですけど、ヴェノムを引っぺがすシーンも良いです。特に鐘にヘッドバット食らわすあたりが。まさかあれが弱点とは思いませんでしたよ…。ヴェノムといい未起隆といい、宇宙人は音に弱いんですかね?
そして最後の2対2のバトルは、やっぱり一番盛り上がりました。X-MENもそうでしたが、多人数バトルっていうのは予測が出来なくて面白いし、何よりチームワークや連携攻撃なんかが見ていてスゲー気持ちいいから好きです。特に、今までスパイダーマンは一人で戦ってましたから、ようやく味方と一緒に戦うシーンが見れて嬉しかったってのもあるかもしれません。ここにグリーン・ゴブリンとドック・オクも加わればもっと楽しかったのに…。
ヴェノムの断末魔は、もう半ば攻撃というよりは嫌がらせみたいな感じでした。ひたすら鉄パイプで囲んでガンガンガンガンと鳴らしまくり。ジョジョで言うなら未起隆に四方からサイレンの音を浴びせるようなもんです。そりゃ変身も解けますよ。
最後、ゴブリンの爆弾でヴェノムとエディが消滅しましたが、やっぱりヴェノムの破片だけ残ってて、大きい方のヴェノムとエディの死体が無いのは、続編でヴェノムが出るからなんでしょうか。うーん、X-MENのスピンオフの「マグニートー」と「ウルヴァリン」みたいに「ヴェノム」っての出ませんかね?見てみたいなぁ、ヴェノム。
ここでは書いていませんが、MJとの恋愛や何かも面白かったですよ。今回特に良かった一般人は、フレンチレストランのオーナーとカメラ少女ですかね。ホント、オーナーはスゲー良かったです。もうこの人だけで映画一本作って欲しいくらいに。それこそスピンオフで出ないかなあ、この人のロマンチック伝説。
カメラ少女ですが、あの娘は多分立派な商人になると思います。もうね、幼いのにやることがビッチですよ。管理人とかになって欲しくないタイプです。
管理人といえば、ピーターのアパートの管理人も、今回ちょこちょこ出てきてましたね。この人、今回見ていて結構好きだったんですけどね。あと、この人の娘が可愛いです。恋心を抱きつつ、妹的な立場って雰囲気で。
とにかく、全体として面白かったです。何箇所か、ピーターが結構あっさりと割り切ってるのに若干の違和感を感じましたが、まあ大して気にするほどのことでもなかったですし。今回はもうヴェノムが見れて幸せでした。あとオーナー。
スゴクスゴイ余談。ヴェノムの口がなんで大きいかって?それはスパイディを食べるためさァー!そしておなかにサンドマンを詰め込まれてハッピーエンド、しかしハイドロマンとして復活というのを、帰りの電車で友達とヴェノムの口について話題に挙がった時に、一人で妄想してました。色々とゴメンナサイ。
- 2007/05/06(日) 19:40:58|
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